新選組

山崎&井上「嫉妬一」をメルマガにて配信完了しました。(と書いてますが、配信完了予定です。今回は少し早めにご報告を・・・この後、すぐにクリスマス企画が始まるのでお許しを・・・あと30分ほどでメルマガはお届けです!!!!)

「総司は壬生菜の辛みが苦手なのだろう?」
「永倉さんだってコイツが」
椀の中から箸で摘んだ壬生菜を隣の膳に移し替えながら沖田は喋り続ける。
「嫌いでしょう?わかってますよ。このシャリシャリと芯が残った感じが潔くないと思いませんか?
煮たんだから、もっと柔らかくならなくちゃ。この中途半端さが嫌いだな」
関東者のくせに沖田総司は口が達者だ。

新選組の面々の日常会話って書き始めたらキリがつかないくらいに好きです。

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2007/11/30 23:38 | 更新COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

再会

メルマガにて配信完了しました。



いつか会う。
そんな風に思っていた。
後から考えれば運命だった。

初恋を成就するのが最高の恋愛なら、それは或る意味で、その時点で終わってると思う。


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2007/11/26 19:15 | 更新COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

三連休ですね

世間は明日からのお休みですが、私たちは休みではないので「寒くなれ〜」と呪いをかけてみたりして(^_^;)
というか、今年こそ寒くなって欲しいです。だって買ったコートが着れない(;_;)
極寒地用のコートを買った私も私ですが、とっても可愛いのに裏を付けてきたのは一回きり(T_T)もっと活躍させたいです。こういう時にも地球の温暖化を感じますよね。

2007/11/22 16:31 | 日々COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

大雪で、お困りの方もいるのに、私は雪がとても好きです。

太郎の上に雪ふりつむ

の詩のように重たく深い東北の雪が好き。
音がなくなるほどの雪の世界に憧れます。
同居人がスキーをするのでスキーを始めたけれど、本当のところを言えば、深い雪の中の一軒家で一人で深夜を過ごしてみたいという願望があります。それは死と隣り合わせかもしれないけれど、でも、そこにしかない静寂を感じたいの。

2007/11/21 07:21 | 日々COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

懐玉弐

三、アップしました。コチラ

すっかり書いたことを忘れてました。キケン!
こういう可愛い子も好きです。
元気な子が、しんなりするのも好きなので、いじわるしようと思ってます。
好き=セックスという思考というか思念に言ってもいいかもしれないそういうモノを、生まれたての小鳥のように刷り込まれたら、それを捨てることはできないかもしれないと思います。

2007/11/20 16:26 | 更新COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

寒いです

皆様の地域はいかがでしょうか?
大阪は寒いです。今日、お出かけする時に重装備で外に出たら「それなら寒くないでしょう」と笑われてしまいました(;_;)
同居人は頑なに手袋を拒んだけれど、きっと後悔しているはず。

2007/11/20 12:40 | 日々COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

anecdote8

親分



















「親分か」
御茶屋の襖を順番に開けていく音を聞いていたはずなのに、慎之介は寝乱れた姿で卯吉を見上げただけだった。
「若様、何をしていなさる?」
分かっていて訊いた。
ここは出会い茶屋。
「おっ俺は・・・」
「おう。またな」
慎之介の腕からすり抜けた少年の肌の白さに吸い寄せられそうになる視線を卯吉は赤い絹布団に、だらしなく座った慎之介に注ぎ続けた。
ここは陰間茶屋。
男が男を買う処。
なぜ、こんなことになってしまったのだろう?
ちょっと前まで、慎之介は悪所通いとはいえ、ちゃんと女を買っていた。
「若様」
卯吉が怖い顔をするだけでよかった。
いつか落ち着く。
もうすぐ落ち着く。
もう一段、男が成長する為には仕方のないこと。
まだ慎之介は若い。
嫁でも貰えば・・・
そんな話を卯吉は御隠居としていた。
長崎奉行として赴任している当主が帰ってきたら慎之介の祝言をあげさせる。
慎之介に相手を選ぶ権利はない。
選ぶは御隠居であり、当主だ。
大旗本の家柄。
本当なら卯吉などが姿を見ることもできないような身分の方々だ。
卯吉には恩がある。
御隠居に拾われた。人がましく生きる術を教えて貰った。
今は江戸から遠く離れた長崎にいる当主は年が近く、卯吉と身分を超えて付き合ってくれている。
その御隠居の孫。
その当主の嫡男。
卯吉にとっては自分の子以上に大切な人だ。
「さあ、帰りましょう」
腕組をして旗本の御嫡男を見下ろすなんて、こんな場所ではなかったら打ち首モノだ。
「おいっ!見てるんじゃないよ。あっちへ行きな」
陰間の少年が去った襖が薄く開いているのを卯吉は最初から知っていた。伺っているた店の者がいなくなるのを気配で感じ、卯吉は肩の力を抜いた。
「慎之介さん・・・」
言おうとした言葉を慎之介が手を挙げて制した。
今、口にしようとした言葉を卯吉は、それだけで忘れた。
「なあ」
言った男は生まれた時から知っている慎之介だろうか?
不安になってしまうほど慎之介は「男」になった。
現当主が奥方を迎え、男の子が生まれるまでは卯吉は嫁を貰わないと決めていたら、自分の子供たちは小さい。
女ばかり三人も生まれた。
十手を預かる身として貫禄も付いてきた。
このまま、平穏無事に年をとっていくと思っていた。
「卯吉」
「っ」
慎之介の指が卯吉の足袋の上に触れた。
「もう終わりにする」
俯いた若侍の月代が、ほんのりと青い。
「一度だけ」
すーっと男の指が足を這い上がってくる。
今日は御用ではないから、股引きをはいていない。
着流し姿で来てしまった。
子供のころから知ってる男の指が触れた場所だけが冷たく感じるほどに体が熱くなった。
下帯の上から指が触れた。
「わ・・・か・・・」
「父上にされたかったか?」
「なっ」
気が付いた時には慎之介の肩を足蹴にしていた。
「何ぬかすっ!」
怒声をあげ、睨んだ男は布団に転がったまま、顔を伏せていた。
気が付けば、慎之介は最初から卯吉の顔を見ていなかった。
どうして、こんなことになってしまったのだ?
卯吉は自分の足らぬ頭を呪いながらも下手人を引っ立てるようにして慎之介を家へと送った。
「若様、早く奥方を貰いなせぇ。そして子供でもできりゃ・・・」
「お前が俺に抱かれたら、嫁を貰ってやる」
捨て科白を吐いて、大きな子供は門の中へ消えた。
「ちきしょー」
空っ風が慎之介の触れた肌に凍みた。








2007/11/16 fin

2007/11/19 06:48 | anecdoteCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

今日はデート

と言っても、行ったことのないユニクロ系列の割安店g.uといお店に行くだけなのですが。
同居人は、どこにでもついてくるので、「じゃあ、明日、待ち合わせね」と当たり前のように言ってました。
なぜ?
私は一人で行くつもりだったのに・・・
まあ、タートルネックや靴下などアンダーを探してきます!

2007/11/16 08:20 | 日々COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

スワップ

最終話、メルマガにて配信完了しました。


「寝かせてあげたいけれど・・・」
ベッドに倒れ伏し、荒い息をついた幸哉を抱き寄せながら男が呟いた。
返事というよりは、おねだりに近い仕草で幸哉は男の首に腕を回し、
笑みを形作っている唇を塞いだ。


こういう大人の恋もいいな〜と思います。
ぐずぐずした子も好きか?私?と最近、気づきつつあります。


selenightメルマガ

2007/11/15 13:18 | 更新COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

ウィル

今日はクリスマスイブにアップする予定のウィルを書きます。
怜司くんたちは、このお話に向かって書いてます。臼井さんたちの「プロポーズ」のようなモノです。どうぞ、お楽しみに!

2007/11/14 06:59 | 途中閑話COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

わたぼうし

書き終わりました。
着々とクリスマス企画進行中です!(^^)!

2007/11/13 12:37 | 途中閑話COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

寒いです

今年はスキーに行けないのが悲しいです。
去年、スキーで骨折した同居人が「今年も骨折して二年続けて二ヶ月以上、会社を休む訳にはいかないからスキーは禁止!」と宣言した為です。そして同居人がはまったのが水泳です。ただいま、クロール猛特訓中です。不思議なのは同居人は海に行くと海女?って思うくらい素潜りが得意なのにプールでは木偶の坊?と思うほどに泳げないこと。なぜ?同居人は自然児?人工のモノは苦手?と毎回、楽しく首を傾げている私なのでした。

2007/11/13 09:44 | 日々COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

たからもの

クマちゃんの小話、書き終わりました。
これは12/1にupします。
クリスマス企画の一番目です。
結局、書きたかったことが書けなかったので、もう一個、慧斗のお話を続けて書きます。
その後はウィルの最後かな〜
読み切り小話の形で読みたいお話があれば、どうぞ教えて下さいませ。

2007/11/12 18:15 | 途中閑話COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

釣り人のマジで死ぬかと思った体験談

という本を買った私を同居人は何とも言えない目で見ます。
なぜ?
この題名は「買い」でしょう!!!
売れているらしく、すでに三巻まで出てます。
一は表紙が出なかったのでココでは二を紹介しています。

同居人が「三平」と、あだ名をつけた釣り好きの人の話は、おもしろかったことを思い出します。



釣り人の「マジで死ぬかと思った」体験談〈2〉 釣り人の「マジで死ぬかと思った」体験談〈2〉
つり人社出版部 (2005/08)
つり人社

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2007/11/12 13:55 | 感想いろいろCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

web拍手

お返事が遅くなって、すみません。

クリスマス企画は裏技をお教えしておきましょう!
UPした時は題名を書くようにするので、その題名を英数字にしてhtmlのurlを入れれば、探さずに出てきますよ!
selenightのtopのurlのtopを題名に変えればいいだけです。

慧斗はクマちゃんとの旅行を書こうと思います←まだ書いてないのか?私?

懐玉弐

の三UPしました。
一日遅くなって、すみません。アップしたつもりでいました。

懐玉弐−三

中華特集

2007/11/10 16:06 | 更新COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

今日は

慧斗とクマちゃんを書きます!
これは十二月の初めに公開しますので、お楽しみに!

2007/11/08 07:29 | 日々COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

スポーツジムに

行けば太るの法則があるのを御存知でしょうか?
ジムに行く前に「気分が悪くなったら困るから」とパンを一個、帰ったら「お腹空いたと」と、また何を食べ、結局、ジムに行く前よりも、よく食べるようになるのです(>_<)
今日、ジムのサウナの中で話していて気が付いた(T_T)

2007/11/06 17:24 | 日々COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

大相撲が低迷する中、かつての横綱がプロレスに転向したことは知っていましたが、まさか、あんな風になっていたなんて知りませんでした。
昨日、偶然見てしまったマッスルマニアのテレビ放映で、かつての曙は「ボノ」と改名し、おしゃぶりをくわえてました。それだけでも「え?」と思ったけれど、対戦相手が、かつてテレビを席巻したお笑い芸人レーザーラモンHGの相方LGでした(@_@)
久しぶりに正視に耐えないと思うほどに落ちぶれてしまった人を見た気分です(>_<)
引き際って大切だなと、しみじみ思っています。
ちなみに大阪プロレスは、爽快に笑えます。「嗤う」という感覚を私も持っていますが、お金を払ってまで見るなら「笑う」の方が断然好きです。

2007/11/05 11:36 | 日々COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

おでこ

同居人は熱っぽい時、おでこを出してくる。ちょっと指を挟んだだけで見せに来る。
別に良いのだけれど、他人がいる時は恥ずかしい。
でも同居人は全く気にしない。同じ感覚で彼は今、電車の中で通話をしていた若い子を注意した模様です(-_-;)夜なだけに、ちょっと心配になってしまうkousekiなのでした。

2007/11/04 22:28 | 日々COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

anecdote07

孤独融和












その人の顔は知っていた。
毎朝、見かける。
同じワンルームマンションの隣の部屋の住人だ。
毎朝、背中を見る。
同じ電車。
降りる駅は知らない。
伊藤の方が先に電車を降りるから。
一駅先か二駅先か、きっと通勤時間は大して変わらない。
単身赴任専用のワンルームマンションの住人が長時間の通勤をするはずがない。
伊藤と同年配の男の左手薬指には、伊藤と同じような結婚指輪があった。
同じような境遇の男。
結婚していて単身赴任をするということは持ち家か、子供が受験を控えて家族での引っ越しが難しかったということだ。
「おはようございます」
一度くらいは声をかけてみようかと思っていたところだった。
毎朝、顔を合わせるのに会釈だけ。しかも通勤路が途中までとはいえ同じなのに前後になって歩き、同じ電車の違う車両といのも味気ないと言えば言えるかもしれない。
その夜は月がキレイだった。
明るい電車の窓から月が見えた。
伊藤の乗った電車の中は白っぽい光に溢れ、線路脇に立ち並ぶビルが色とりどりのネオンで着飾る中、雲一つ無い、毒々しい人の吐息を拒む闇に月は浮かんでいた。
まわりを照らすでもなく、ぽっかりと空いた穴のように月はソコにあった。
穴。
それならば、世にも美しい穴が月だ。
穴の中に何があるのか覗いても分からないのが月だ。
ただ、ソコにある穴が月だ。
「月か・・・」
まだ娘が小さかったころ、月に住むウサギに会いたいと言って泣いたことがあった。月にウサギが本当に住んでいると思っていた娘は今、伊藤と口を聞いてくれない。あんなに懐いていたのに、久しぶりに家に帰っても碌に話しもしない。
「思春期なのよ」
妻は言うけれど、その妻でさえ、月に一度、単身赴任先から帰ってくる伊藤を喜々として迎えてくれているようには感じない。
「何時の新幹線で帰るんですか?」
家に帰り着いた伊藤に妻は必ず、訊く。
年度末などに帰れないと連絡しても妻も娘も関心が薄い。
何をしているのだろう?
何の為に働いているのだろう?
家のローンや子供の養育費を抱えた身では自由に使える金もなく、酒も強い訳ではなく、女遊びをするほどの度胸もなく、ただ毎日が部屋と会社の往復で終わってしまう。
この生活が二年も続いている。
まだ続きそうだ。
そして家に帰っても、もう単身赴任をする前と同じ生活が待っていてくれる訳ではない。
娘は大きくなった。
事務のパートをはじめた妻は雰囲気が変わった。
彼女たちは本当に伊藤の妻と娘なのだろうか?
時々、不安になる。
時々、不思議になる。
いったい何をしているのだろう?
あの男も伊藤と同じように思うことがあるのだろうか?
隣の部屋の男。
同じ単身赴任の、あの男は伊藤と違って家に帰れば家族が優しく迎えてくれるのだろうか?男の帰りを家族が待っているのだろうか?
「ぁ」
電車を降りると男の背中が見えた。
男も同じ帰りの電車だったのだ。
時々、帰りも同じ電車になる。
そして毎回、なぜか伊藤は男の後ろを歩いている。
週末の22時半すぎ、男も一人だ。
声をかけてみようか?
しかし伊藤は男の名前を知らない。
表札をかけてくれていれば分かるのだが、伊藤自身も表札をかけていない身では人のことは言えない。
誰が住んでいても気にならない。
それがワンルームマンションだ。
それが都会だ。
言ってしまえば、それだけだが、伊藤は今夜、どうしても男の名前が知りたくなった。
どうやって声をかけようか?
考えているうちにマンションに辿り着き、男がエレベーターホールに入った。
伊藤も続いた。
いつものように会釈をして、二人でエレベーターを待った。
「・・・」
「・・・」
無言で待っている間に伊藤は男が伊藤よりも少しだけ背が高いことを知った。
朝はエレベーターを待っている時間が惜しいので、二人とも非常階段を前後して下りている。
前後で歩いている時には感じないくらいの差が横に並ぶと歴然とした。
「背が・・・」
言おうとした言葉は最初の言葉かけとしては不適当な気がして伊藤は口を噤んだ。
「月が・・・」
伊藤の言葉に視線を向けてきた男の声がした。
「今日は月がキレイに出ていますね」
初めて聞いた男の声は思った以上に胸に響いた。
伊藤も見た月。
伊藤も思った月。
男も月を見ていた。
「そうですね」
口元に笑みを浮かべ、一瞬だけ男と視線を合わせ、その後、趣味の良い青い織りの男のネクタイに目を落としてから、先にエレベーターに乗った。
その夜、男の名前を知ることは出来なかったけれど、それだけの会話をしただけで伊藤は久しぶりに、ぐっすりと眠れた。











20070925 fin

2007/11/03 12:57 | anecdoteCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

新撰組?新選組?

どっちが正しいのでしょう?
何も考えていないkousekiは最初に変換された方を使っていました。ふと不安に・・・・

さて12月のメルマガは山崎と井上さんのお話に決めました。もちろんエロもですが、この二人のイライラした感じが、とっても好きな私です。どうぞ、お付き合い下さいませ。

そしてクリスマスに何かしたいな〜と思っていたのですが、準備その他を考えたら、出来なかったら申し訳ないしするので、絶対に出来ることを考えました。
12月に入ったら、時々、HPのどこかに星印が現れます。そこから過去メルマガでお送りしたモノを中心に(←ここがミソ(^^;)これから出来ないはずはない(^_^)v一編リンクを張ります。一日で消えてしまう星印や、ずーっと十二月中ある星印も作っていこうかと思いますので、お楽しみに!もちろん新作も書こうと思ってます。
最近、お遊びをしていなかったので、がんばります!

慧斗のところのクマちゃんと、ウィル最後の日の新作は必ず書きますので、星印を探して下さいね。十二月に入ったら改めて告知します。
こんなのいいな〜と思うモノがあったらweb拍手やBBSを使って教えて下さいませ。

2007/11/02 10:06 | 途中閑話COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

web拍手

がんばります!何かお題を決めてやりたいなと思いつつ、そこまで出来るのか不安です。同居人、今年は年末年始がないくらい仕事が忙しくならないかな〜と願ってます(^_^;)

スワップ7

配信完了しました。

セックスは気持ちいい。
セックスは優しい。
セックスは一つではない。
セックスは与え合うのではない。
セックスは求め合うのだ。


次回最終話です。


selenightメルマガ

2007/11/01 09:00 | 更新COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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